溝レベラー トップレベラー ビルモル グラウト |
ビルモル パッド |
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| 溝レベラー(東日本限定) |
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マンションやビルなどベランダの排水溝を仕上げるのに最適です。
水練り後、流し込むだけで勾配がとれ、コテ押えの必要はありません。
コンクリート度同等以上の強度を有し、接着力およびひび割れ抵抗性に
優れています。
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| 混練り標準水量 |
施工可能勾配 |
標準面積 |
| 6~6.5L |
1m当り、約20mm以下の勾配 |
15mm厚 幅10cm 長さ10.4m
15mm厚 幅15cm 長さ7.0m |
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| 試験項目 |
試験結果 |
規格値(JASS15M-103) |
フ
レ
ッ
シ
ュ
性
状 |
フロー |
19.2cm |
- |
| 単位容積質量 |
2.0kg/L |
- |
| J14ロート |
15Sec |
- |
| 凝結時間 |
始発 |
8時間15分 |
1時間以上 |
| 終結 |
10時間11分 |
20時間以内 |
硬
化
体
性
能 |
曲げ強度 |
1日 |
3.3N/m㎡ |
- |
| 7日 |
3.8N/m㎡ |
- |
| 28日 |
4.8N/m㎡ |
- |
| 圧縮強度 |
1日 |
10.9N/m㎡ |
- |
| 7日 |
14.5N/m㎡ |
- |
| 28日 |
22.1N/m㎡ |
20N/m㎡以上 |
| 下地接着強度 |
1.5N/m㎡ |
0.7N/m㎡以上 |
| 長さ変化率 |
-0.08% |
- |
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| 下地処理 |
下地コンクリート面のレイタンス、脆弱層、油分、汚れ等をワイヤーブラシやサンダー掛けなどで除去した後、水洗いをするなどして、強靭な素地を出して下さい。 |
| 墨出し |
仕上げレベルの墨出しをして下さい。
施工可能な勾配は1m当り20mm以下として下さい。 |
| シーラー処理 |
「NICEラテックスN#45」5倍液を刷毛で2回塗布して下さい。
必ず1回目の塗付が乾燥してから2回目の塗布をして下さい。
「NICEラテックスN#45」の2回目の塗布が乾燥してから、「ビルモル 溝レベラー」を施工して下さい。 |
| 混練り |
「ビルモル 溝レベラー」1袋(25kg)に対して、水約6~6.5Lをハンドミキサーで攪拌しながら「ビルモル 溝レベラー」を徐々に投入し3分以上攪拌を続けて下さい。
※一度に2袋混練りする場合は攪拌時間を5分以上とって下さい。 |
| 流し込み |
墨に合わせてゆっくり流し込んで下さい。溝の末端(約15cm)になったら流し込み量を加減してください。 |
| 養 生 |
施工終了後、風や直射日光等急激な乾燥を生ずるおそれのある場合は、シート養生を行って下さい。
硬化後の表面が平滑できれいに仕上がります。 |
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| トップレベラー 布基礎レベリング材 |
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工期の短縮
基礎コンクリート打設から天端の仕上げまで、1日工程で施工できます。
作業性
流し込みだけて平滑な面が得られます。浮き水が発生しないので表面がきれい
に仕上がります。
物 性
基礎コンクリートと同等以上の強度を有し、またコンクリートとの接着性は抜群
です。 |
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| 混練り標準水量 |
標準面積 |
| 6~6.5L |
15mm厚 幅10cm 長さ10.4m
15mm厚 幅15cm 長さ7.0m |
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| 試験項目 |
試験結果 |
規格値(JASS15M-103) |
| フロー値 |
235mm |
190mm以上 |
| スラリー比重 |
2.13 |
- |
| 圧縮強さ |
材令 7日 |
17.3N/m㎡ |
- |
| 材令28日 |
35.5N/m㎡ |
20N/m㎡以上 |
| 接着強さ |
1.62N/m㎡ |
0.7N/m㎡以上 |
| 耐衝撃性 |
割れ及びはがれなし |
割れ及びはがれがないこと |
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| 同日施工の場合 |
基礎コンクリート打設後コンクリート上面の浮き水が無くなった頃に、目荒らしを行ってからトップレベラーを流し込んで下さい。
部分的な浮き水やコンクリートのアクなどがある場合は除去して下さい。 |
翌日以降などの
硬化後施工の場合 |
基礎コンクリート上面の脆弱部分を除去し、清掃後シーラー処理を行って下さい。(「シーラーN#45」3倍希釈)
シーラー乾燥後トップレベラーを流し込んで下さい。 |
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| ビルモル グラウト |
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無収縮なのにヤセがなく、上部構造物に密着できます。
高流動性なので各種機械基礎部分や橋脚鋼板巻き立て等、狭い空隙の充填に
適しています。
材齢3日で普通コンクリートの強度を上まわり、以降も伸び続け構造体強度として
全く問題のない高強度が得られます。
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| 混練り標準水量 |
練り上がり量 |
㎥当たり材料量 |
| 約4.25L |
約13.4L |
約75袋 |
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| 試験項目 |
試験結果 |
規格値 |
| J14ロート |
7.4Sec |
8±2Sec |
| ブリージング |
0.0% |
2%以下 |
| 膨張収縮率 |
+0.75% |
材齢7日で収縮しない |
| 凝結時間 |
始発 |
7時間8分 |
1時間以上 |
| 終結 |
8時間20分 |
10時間以内 |
| 圧縮強度 |
3日 |
49.6N/m㎡ |
25.0N/m㎡以上 |
| 28日 |
69.0N/m㎡ |
45.0N/m㎡以上 |
| 付着強度 |
3.80N/m㎡ |
3.0N/m㎡以上 |
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| 下地の清掃 |
打設箇所のレイタンス、脆弱層、油分、汚れ等をワイヤーブラシやサンダー掛けなどで除去した後、水洗いをするなどして、強靭な素地を出して下さい。 |
シーラーの
調合と塗布 |
「NICEラテックスN#45」5倍液を刷毛で2回塗布して下さい。
必ず1回目の塗付が乾燥してから2回目の塗布をして下さい。
「NICEラテックスN#45」の2回目の塗布が乾燥してから、「ビルモル グラウト」を施工して下さい。 |
| 練り混ぜ |
「ビルモル グラウト」1袋(25kg)に対して、水約4.25Lを高速回転のハンドミキサー又はグラウトミキサーで攪拌しながら「ビルモル グラウト」を徐々に投入し3分以上攪拌を続けて下さい。
※一度に2袋混練りする場合は攪拌時間を5分以上とって下さい。 |
| 型 枠 |
練り混ぜた「ビルモル グラウト」が漏れないように堅固に組み立てて下さい。
注入口の反対側に充填高さより高い位置に空気抜き口又はオーバーフローを設けて下さい。 |
| 流し込み |
流し込みは一方向から行ない、空気抜き口から「ビルモル グラウト」があふれるようにして下さい。 |
| 養 生 |
施工終了後、風や直射日光等急激な乾燥を生ずるおそれのある場合は、シート養生を行って下さい。 |
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| ビルモル パッド |
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機械据付け等の高精度のレベル出しに適しています。
初期膨張収縮は日本道路公団試験方法の規格に合致し、材齢7日で収縮しない
無収縮モルタルです。
材齢1日で25N/m㎡以上、材齢28日で50N/m㎡以上が得られる高強度モルタル
材です。
水を加えて練るだけの高品質なプレミックスタイプのモルタル材です。
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| 混練り標準水量 |
練り上がり量 |
| 約2.75L |
約12.6L |
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| 下地の清掃 |
打設箇所のレイタンス、脆弱層、油分、汚れ等をワイヤーブラシやサンダー掛けなどで除去した後、水洗いをするなどして、強靭な素地を出して下さい。 |
シーラーの
調合と塗布 |
「NICEラテックスN#45」5倍液を刷毛で2回塗布して下さい。
必ず1回目の塗付が乾燥してから2回目の塗布をして下さい。
「NICEラテックスN#45」の2回目の塗布が乾燥してから、「ビルモル パッド」を施工して下さい。 |
| 練り混ぜ |
「ビルモル パッド」1袋(25kg)に対して、水約2.75Lをモルタルミキサー等で練り混ぜて下さい。練り混ぜた材料を手で握り締めたとき、形状を保つ硬さが適しています。 |
| 施 工 |
所定の位置に練り混ぜた「ビルモル パッド」を置き、十分に突き固め、表面を金ゴテで仕上げて下さい。 |
| 養 生 |
施工終了後、ビニールシートや濡れたウエスで覆い、直射日光や風が直接当たらないようにして下さい。 |
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