総合材エース 総合材マーブル シーエル5 シーエル8 高性能耐水漆喰壁 |
しっくいコテ押さえ しっくい中塗り材 ホーウン珪藻土 CLトーン ボンドCF |
腰モルタル 純モル8号 ドマモル 床用うすぬり 床用あつぬり |
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| 総合材エース |
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ひび割れに強い
白セメントと厳選された寒水石を主材に、繊維、防水材、その他、数種類の混和材
を完全配合し、従来のモルタルにない耐久性を生み出しております。
水練りだけで
配合管理されたプレミックス材ですので、使い方も簡単で現場の水練りだけでご使
用になれます。
作業性が良い
塗りやすく、仕上げが楽ですので、作業効率が良く、総合的に見て工期を短縮でき
ます。
多彩な表現
内外装で各種のローラー仕上げ、押さえ仕上げ、又は屋根回りなど多彩な仕上げ
が可能です。
火や水に強い
台所、風呂場など、火や水を使用する所に安心してご使用いただける総合材です。 |
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| 下地の種類 |
用 途 |
標準面積 |
●モルタル ●ブロック
●コンクリート ●ラスボード
●ALC版・PC版 |
●一般住宅、店舗、ビル等の外装、内装
●ブロック塀、屋根の面戸、破風、なまこ壁等
●外壁、台所、浴室、トイレ等の改装 |
5mm厚
約3.3㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
JIS規格 |
| 軟度変化 |
5.1% |
±15% |
初期乾燥による
ひび割れ抵抗性 |
異常なし |
ひび割れが生じないこと |
| 付着強さ |
標準状態 |
1.55N/m㎡ |
0.5N/m㎡以上 |
| 浸水後 |
1.17N/m㎡ |
0.3N/m㎡以上 |
温冷繰り返し作用
に対する抵抗性 |
はがれ、ひび割れ、膨れなし、変色及び光沢低下なし |
試験体の表面に、はがれ、ひび割れ、膨れがなく、かつ著しい光沢低下があってはならない |
| 透水性A法 |
1.2cm |
2.0cm以下 |
| 耐衝撃性 |
ひび割れ、変形、はがれなし |
ひび割れ、著しい変形及びはがれを生じないこと |
| 対候性(A法) |
概観状態異常なし
変退色、グレースケール5号 |
ひび割れ、はがれなく、変退色がグレースケール3号以上であること |
| 難燃性 |
難燃1級の表面試験に合格 |
難燃1級の表面試験に合格すること |
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| 総合材マーブル |
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ひび割れに強い
白セメントと厳選された寒水石を主材に、繊維、防水材、その他、数種類の混和材
を完全配合し、従来のモルタルにない耐久性を生み出しております。
水練りだけで
配合管理されたプレミックス材ですので、使い方も簡単で現場の水練りだけでご使
用になれます。
作業性が良い
塗りやすく、仕上げが楽ですので、作業効率が良く、総合的に見て工期を短縮でき
ます。
多彩な表現
内外装で各種のローラー仕上げ、押さえ仕上げ、又は屋根回りなど多彩な仕上げ
が可能です。
火や水に強い
台所、風呂場など、火や水を使用する所に安心してご使用いただける総合材です。 |
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| 下地の種類 |
用 途 |
標準面積 |
●モルタル ●ブロック
●コンクリート ●ラスボード
●ALC版・PC版 |
●一般住宅、店舗、ビル等の外装、内装
●ブロック塀、屋根の面戸、破風、なまこ壁等
●外壁、台所、浴室、トイレ等の改装 |
5mm厚
約3.3㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
JIS規格 |
| 軟度変化 |
5.1% |
±15% |
初期乾燥による
ひび割れ抵抗性 |
異常なし |
ひび割れが生じないこと |
| 付着強さ |
標準状態 |
1.55N/m㎡ |
0.5N/m㎡以上 |
| 浸水後 |
1.17N/m㎡ |
0.3N/m㎡以上 |
温冷繰り返し作用
に対する抵抗性 |
はがれ、ひび割れ、膨れなし、変色及び光沢低下なし |
試験体の表面に、はがれ、ひび割れ、膨れがなく、かつ著しい光沢低下があってはならない |
| 透水性A法 |
1.2cm |
2.0cm以下 |
| 耐衝撃性 |
ひび割れ、変形、はがれなし |
ひび割れ、著しい変形及びはがれを生じないこと |
| 対候性(A法) |
概観状態異常なし
変退色、グレースケール5号 |
ひび割れ、はがれなく、変退色がグレースケール3号以上であること |
| 難燃性 |
難燃1級の表面試験に合格 |
難燃1級の表面試験に合格すること |
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| シーエル5 |
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| シーエル5は、従来のしっくいやプラスダー系の欠点とされてきた表面強度がなく、耐水性に乏しい、乾燥下地への施工が困難で、下地への精度にも問題となりやすい、これらの欠点を解決し、皆様の期待にお応えできるハードボイルドな押え仕上げ専用モルタルです。 |
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| 下地・適合建築物 |
混練り標準水量 |
練り上がり量 |
標準面積 |
モルタル、RC造、
プラスターボード |
約6~7L |
16L |
1mm厚 約16㎡ |
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◆強 度◆
| 試験項目 |
試験結果 |
| 曲げ強さ |
材令 7日 |
1.37N/m㎡ |
| 材令28日 |
2.16N/m㎡ |
| 圧縮強さ |
材令 7日 |
4.12N/m㎡ |
| 材令28日 |
8.04N/m㎡ |
| 付着強さ |
材令 7日 |
0.71N/m㎡ |
| 材令28日 |
0.76N/m㎡ |
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◆吸水比◆
(JIS A 1404) |
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◆比 較◆
| |
白さ |
表面の仕
上げ状態 |
付着力 |
耐水性 |
下地の
多様性 |
表面強度 |
| しっくい |
○ |
○ |
× |
× |
× |
× |
| プラスター系 |
○ |
○ |
× |
× |
× |
△ |
| シーエル5 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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| 下地処理 |
「NICEラテックス」の3倍液(「NICEラテックス」1:清水2)を壁面全体に十分塗布し、乾燥させて下さい。(養生期間1日) |
シーエル8
混練り |
- まず、バケツ等の容器に清水4Lを入れ、続いて「NICEラテックス」0.5~1kg入れて良くかきまぜ混合水を作ります。
- 標準水量より少なめの混合水(あらかじめ「NICEラテックス」を希釈した水溶液)をバケツもしくはミキサー等の混練り容器にとり、「シーエル8」を加えながら混練りして下さい。
- さらに残りの混合水を少量ずつ加えて混練りし、適度の軟度に調整して下さい。
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シーエル8
塗付 |
- 中塗りモルタルの表面確認後、よく混練りされた「シーエル8」をシゴキ塗りし、追っかけて3mm~4mm程度の塗り厚で塗り付け、タイミングを見計らい平滑に仕上げて下さい。
- 「シーエル8」の水引、しまり具合を見て「シーエル5」を塗り付けて下さい。
※「プラスターボード下地」への塗付けは、当社担当者までお問合せ下さい。
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シーエル5
混練り |
- 標準水量7Lより少なめの清水をバケツ他ミキサー等の混練り容器にとり、「シーエル5」を容器に加えながら混練りして下さい。さらに残りの清水を少量しずつ加えて混練りし、適度の軟度に調整して下さい。
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シーエル5
塗付 |
- 「シーエル8」の表面状況を確認後下地とのなじみを良くし、尚且つブツの発生を抑える為鏝圧を十分にかけてシゴキ塗りし、追っかけて所定の塗り厚1mm~2mm程度、平滑に塗り付けて下さい。
- 水引きの頃合を見計らって平滑に仕上げて下さい。鏝仕上げの場合はプラスティック鏝で仕上げて下さい。
- 養生を行って下さい。(夏期1日 冬期2~3日以上)
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KCコート
塗付
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- 「KCコート」を希釈せずにそのまま、ローラーや噴霧器等でムラにならないように全面塗布して下さい。塗付量は10~25㎡(4L当り)です。
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| 高性能耐水漆喰壁 |
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漆喰プラス白色セメントで本格調建築に最適。
無機質系なので厚みがあり、長期の耐久性・耐水性・耐火性に優れています。
表面強度が良好で下地との高付着力を実現。
平滑な押さえ壁、厚みのあるテクスチャパターンなど2~5mmローラーパターン
仕上げが可能。
可能な限り白華をセーブしました。
緻密性があり、収縮・ひび割れを極限まで少なくしました。 |
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| 混練り標準水量 |
練り上がり量 |
標準面積 |
| 7L |
15L |
2mm厚 7.5㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
| 軟度変化 |
3.0% |
| 初期乾燥によるひび割れ抵抗性 |
ひび割れなし |
| 付着強さ |
標準状態 |
0.98N/m㎡ |
| 浸水後 |
0.96N/m㎡ |
| 耐衝撃性 |
ひび割れ、変形、はがれなし |
| 温冷繰返し作用に対する抵抗性 |
はがれ、ひび割れ、膨れなし、変色及び光沢低し。 |
| 耐候性 |
ひび割れ及びはがれなし、グレースケール5号 |
| 透水性 |
0.4cm |
| 難燃性 |
難燃1級表面試験合格 |
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| 防火モルタル上塗り・下塗りの後、「NICEボンドCF」の養生期間を経て「シーエル8」「耐水漆喰壁」の順に施工する。 |
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| 材 料 |
専用樹脂「NICEラテックス」
下塗り「シーエル8」
仕上げ塗り「耐水漆喰壁」 |
| 施工要領 |
- 「シーエル8」
標準加水量と専用樹脂の「NICEラテックス」を練り混ぜて、塗り厚3~4mmで塗り付ける。
- 「耐水漆喰壁」
塗り厚2~4mmで塗り付ける。
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| CLトーン |
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高意匠
豊富なカラーバリエーションと自由自在なテクスチャパターンでさらに美しく。
高性能
特殊架橋系樹脂で形成する塗膜は、可とう性・耐候性・透湿性・防かび性・防藻性・難燃性などに優れた性能を発揮。
新感性
厚付けによる格調高い仕上がりで風格のある新たな感性。
省力化
下塗り+主剤塗りで仕上げることができ工期を短縮。 |
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| 用 途 |
適用下地 |
●公共建築物 ●戸建住宅 ●店舗
●各種商業空間 ●オフィスビル ●ホテル
●マンション |
●コンクリート ●セメントモルタル ●PCパネル
●ALCパネル ●スレート ●サイディングボード
●コンクリートブロック |
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| 試験項目 |
試験結果 |
品質基準(JAS A 6906建築用仕上塗材) |
| 低温安定性 |
合格 |
塊がなく、組成物の分離及び凝集がないこと |
初期乾燥による
ひび割れ抵抗性 |
合格 |
ひび割れがないこと |
| 付着強さ |
標準状態 |
1.5N/m㎡ |
0.5N/m㎡以上 |
| 浸水後 |
0.7N/m㎡ |
0.3N/m㎡以上 |
| 温冷繰返し |
合格 |
試験体の表面に、ひび割れ、はがれ及び膨れがなく、
かつ、著しい変色及び光沢低下がないこと |
| 透水性 A法 |
0mm |
10.0mm以下 |
| 耐洗浄性 |
合格 |
はがれ及び磨耗による基板の露出がないこと |
| 耐衝撃性 |
合格 |
ひび割れ、著しい変形及びはがれがないこと |
| 耐アルカリ性 A法 |
合格 |
ひび割れ、はがれ、膨れ及び軟化溶出がなく、
浸さない部分に比べて、くもり及び変色が著しくないこと |
| 耐候性 A法 |
合格 |
ひび割れ及びはがれがなく、
変色のグレースケールが3号以上であること |
| 可とう性 |
合格 |
ひび割れがないこと |
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| 試験項目 |
試験結果 |
規 格 値 |
| 透湿性 |
120g/㎡・24h |
JIS Z 0208による透湿カップ法 |
| 耐汚染性 |
合格 |
屋外暴露試験(6ヶ月) 色差(ΔE)が5以下 |
| 耐微生物性 |
かび抵抗性 |
合格 |
JIS Z 2911(かび抵抗試験方法)による
塗面にかびが発生しないこと |
| 藻類抵抗性 |
合格 |
寒天培地法による
塗面に藻の発生がないこと |
| 難燃性 |
難燃1級 |
JIS A 1321による表面試験
(建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法) |
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| ボンドCF |
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セメントに炭素繊維や天然骨材と数種類のアクリル共重合ラテックスを絶妙にブレンド。
補強や付着強化のためのうす塗り下地処理材です。 |
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- ジョイント処理及び全面下地補強の用途で各種下地に施工可能な安心の付着力。
- 素材の高強度を生かした配合により剥離や亀裂の発生を抑止。
- 薄塗り下地材料ですから仕上げ材料の厚みに自由度があります。
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| 適用下地 |
使用用途 |
標準面積 |
●プラスターボード ●コンクリート壁
●ケイカル板 ●合板 ●ベニヤ板
●モルタル ●コンクリートブロック
●ノンラス合板 ●ALC ●ビニールクロス
●古い壁(じゅらく・繊維壁)
●既設タイル壁面 |
下地材・下地強化に最適 |
0.5~1mm厚
約15~25㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
規格値(NSK-001) |
| 耐ひび割れ性 |
ひび割れなし |
ひび割れが発生しないこと |
| 耐衝撃性 |
割れ、はがれなし |
割れ及び基板とのはがれがないこと |
| 曲げ強さ |
材令 3日 |
4.3N/m㎡ |
- |
| 材令28日 |
6.7N/m㎡ |
5.0N/m㎡以上 |
| 圧縮強さ |
材令 3日 |
8.0N/m㎡ |
- |
| 材令28日 |
17.7N/m㎡ |
10.0N/m㎡以上 |
| 付着強さ |
標準養生時 |
1.4N/m㎡ |
1.0N/m㎡以上 |
| 低温養生時 |
1.2N/m㎡ |
0.7N/m㎡以上 |
| 温冷繰返し |
1.1N/m㎡ |
0.5N/m㎡以上 |
| 吸水量 |
0.3g |
2.0g以下 |
| 長さ変化 |
0.07% |
0.15%以下 |
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 |
◆各種下地に対する付着強さ◆
| 下地の種類 |
付着強さ |
破断状況 |
| プラスターボード |
0.4N/m㎡ |
プラスターボードの紙内破断 |
| ケイカル板 |
0.2N/m㎡ |
ケイカル板内部破断 |
| コンパネ |
0.9N/m㎡ |
コンパネ層内破断 |
| 鉄 板 |
1.3N/m㎡ |
モルタル内部破断 |
| ALC |
0.7N/m㎡ |
ALC破断 |
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| 下地処理 |
- 下地の汚れ、レイタンス等を除去し、十分清掃して下さい。必要に応じて水洗いを行って下さい。
- 不陸の激しい箇所は予め、「NICEボンドCF」で付け送りして下さい。
|
| シーラー処理 |
アクの出るおそれのある場合、下地の強度のない場合は「NICEラテックス」の原液を、その他の場合は3倍希釈液を塗布して下さい。 |
| 混練り |
標準加水量2.5~3Lの水に「ボンドCF」専用樹脂を1缶加え、ハンドミキサーで拡販してから「ボンドCF」粉体1袋(15kg)をいれ、3分以上練り混ぜて下さい。 |
| 塗り付け |
下地とのなじみを良くする為、又、気泡の発生を少なくする為、しごき塗りをして、追っかけて1~1.5mmの厚さに塗りつけて下さい。 |
| 養 生 |
- 仕上材の施工は、翌日以降に行って下さい。
- 直射日光による早期乾燥や通風防止する為、シート等で養生を行って下さい。
- 乾燥の激しい場合は、翌日散水養生を行って下さい。
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| 腰モルタル 基礎用刷毛引きモルタル |
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| 腰モルタルは、一般建築物コンクリート基礎面仕上げ用既調合セメントモルタルとして、無機系骨材を理想的に配合し、刷毛引きやコテ押え仕上げが容易なプレミックスモルタル系の鏝塗材料です。 |
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軽量で作業性に優れています。
塗り付け後のしまりが早く、仕上げが容易にできます。
一般軽量モルタルの刷毛引き仕上げにありがちな表面骨材の脱落が少ないです。
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| 混練り標準水量 |
練り上がり量 |
標準面積 |
| 7~7.5L |
22L |
約5~7mm厚
約4.4~31.㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
試験方法 |
| 曲げ強度 |
4.0N/m㎡ |
JASS15M-102準拠 |
| 吸水量 |
3.2g |
同上 |
| 長さ変化 |
0.11% |
同上 |
| 付着強さ |
1.2N/m㎡ |
建研接着試験機による
下地コンクリート |
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| 下地処理 |
下地の汚れを取り除き強靭な素地を出して下さい。 |
| 吸水調整 |
「シーラーN#45」と清水を1:2の割合で希釈した水溶液を刷毛やローラーなどで均一に塗布して下さい。 |
| 混練り |
予め希釈した(標準調合)水溶液を少量ずつ加え、ミキサーで適正な軟度になるまで混練りして下さい。 |
| 塗り付け |
コテ圧をかけて下ごすりし、所定の厚さに塗り付けして下さい。(標準塗り厚5~7mm) |
| 仕上げ |
「腰モルタル」の上塗り後、しまり・水引きの頃合を見計らって仕上げをして下さい。 |
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| 純モル8号 土間補修薄塗り |
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| HOUN純モル8号はコンクリート打設床の補修、旧床面の改修などに最適な土間補修用プレミックスモルタルです。 |
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- 作業性が良く、耐水性、耐久性に優れ、平滑な仕上げ面と高い性能が得られます。
- シーラーN#45を混入することにより接着性が強化されます。
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| 混練り標準水量 |
練り上がり量 |
標準面積 |
| 6~7L |
16L |
2mm厚 8㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
試験方法 |
| 圧縮強度 |
材令 1日 |
5.9N/m㎡ |
JIS A 1404準拠 |
| 材令28日 |
40.2N/m㎡ |
| 曲げ強度 |
材令 1日 |
1.8N/m㎡ |
JIS A 1404準拠 |
| 材令28日 |
5.6N/m㎡ |
| 付着強度 |
1.8N/m㎡ |
JIS A 6916準拠 |
| 吸水量 |
1時間 |
10g |
JIS A 6916準拠 |
| 5時間 |
18g |
| 24時間 |
31g |
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| 下地処理 |
- 下地の汚れ、レイタンスなどを除去し、十分清掃して下さい。必要に応じて水洗いを行って下さい。
- 不陸の激しい箇所は、予め、純モル8号を硬練りした材料で付け送りしてください。
|
| シーラー処理 |
シーラーN#45の4倍液を塗付して下さい。
(シーラーN#45:水=1:3) |
| 混練り |
「純モル8号」1袋(25kg)に清水6~7Lと「シーラーN#45 」1kgでハンドミキサーなどを用いて、十分に混練りして下さい。 |
| 塗り付け |
最初にしごき塗りを行ない、追っかけ塗りで2~3mmで仕上げてください。 |
| 養 生 |
- 養生期間は7日以上行って下さい。
- 直射日光により早期乾燥や通風を防止するため、シートなどで養生を行って下さい。
- 乾燥の激しい場合は、翌日散水養生を行って下さい。
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| ドマモル 土間補修厚塗り |
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| HOUNドマモルあつぬりはコンクリート床への厚塗り仕上げ、及び補修用として優れた性能を持つ既調合モルタルです。 |
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|
- 作業性が良く、耐摩耗性、圧縮強度に優れています。
- 耐水性、耐久性に優れ、浮き、亀裂の少ない、平滑な床仕上げが出来ます。
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| 混練り標準水量 |
練り上がり量 |
標準面積 |
| 3~4L |
14L |
10mm厚 約1.4㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
試験方法 |
| 圧縮強度 |
材令 7日 |
35.1N/m㎡ |
JIS A 6916準拠 |
| 材令28日 |
39.8N/m㎡ |
| 曲げ強度 |
材令7日 |
8.0N/m㎡ |
JIS A 6916準拠 |
| 材令28日 |
12.2N/m㎡ |
| 付着強度 |
2.3N/m㎡ |
JIS A 6916準拠 |
| 吸水量 |
0.6g |
JIS A 6916準拠 |
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| 下地処理 |
下地コンクリート床のレイタンス、ほこり、油分を取り除き、十分清掃して下さい。 |
| シーラー処理 |
「シーラーN#45」の4倍液を塗布して下さい。
(シーラーN#45:水=1:3) |
| 混練り |
「ドマモルあつぬり」1袋(25kg)に清水3~4Lと「シーラーN#45」1kgでハンドミキサーなどを用いて、十分に混練りして下さい。 |
| 塗り付け |
施工箇所にコテなどで全面に塗りつけて下さい。 |
| 養 生 |
- 養生期間は7日以上行って下さい。
- 直射日光による早期乾燥や、通風を防止するため、シートなどで養生を行って下さい。
- 乾燥の激しい場合は、翌日散水養生を行って下さい。
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| 床用うすぬり 樹脂入り一材型 |
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作業性が良く、耐摩耗性、圧縮強度に優れています。
耐水性、耐久性に優れ、浮き、亀裂のない、平滑な床仕上げができます。
ウレタン、エポキシ等、有機材の仕上げが可能です。
仕上色がコンクリートに近い色の白さを実現。
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| 混練り標準水量 |
練り上がり量 |
標準面積 |
| 6~6.5L |
約17L |
2mm厚 約7.5㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
試験方法 |
| 曲げ強度 |
材令 1日 |
2.6N/m㎡ |
JIS A 1404準拠 |
| 材令28日 |
9.7N/m㎡ |
| 圧縮強度 |
材令 1日 |
6.9N/m㎡ |
JIS A 1404準拠 |
| 材令28日 |
47.7N/m㎡ |
| 付着強度 |
2.8N/m㎡ |
JIS A 6916準拠 |
| 吸水量 |
1時間 |
5.0g |
JIS A 6916準拠 |
| 5時間 |
8.0g |
| 24時間 |
12.0g |
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| 下地処理 |
- 下地との界面の付着強化を増強するために、コンクリート表面のレイタンス、突起、油分、汚れ、エフロ除去を徹底して下さい。(ワイヤーブラシ、サンダーなどを用いて除去し、水洗い等をして強靭な素地を出して下さい。)著しい不陸、ひび割れがある場合は、程度に合わせ「粉末樹脂入り床用あつぬり・うすぬり」に「NICEラテックスN#45」を1kg以上混入した樹脂モルタルで施工2~3日前に補修してください。
- 下地清掃後、「MICEラテックスN#45」の4倍液を床全体に塗布して下さい。
(NICEラテックス:水=1:3)
- 下地との接着力増大、吸水抑制増加のために乾燥後2回のプライマー処理を行って下さい。
※著しく吸水の激しい躯体の場合は、3、4度プライマー処理を行って下さい。
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| 混練り |
- 混練りは、標準加水量約6~6.5Lより少な目の清水をペール缶等の混練り容器に取り、「粉末樹脂入り床用うすぬり」をハンドミキサーにて混練りして下さい。次に残りの清水を少量ずつ加えて3分以上混練りし、適度な軟度に調整して下さい。
※規定水量以上の清水で混練りすると、品質基準の性能が維持できない場合があります、ご注意下さい。
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| 塗り付け |
- コンクリート表面の不陸、クラック、エフロ他の補修終了とプライマー乾燥を確認後、混練りした「粉末樹脂入り床用うすぬり」をうすくコテ圧をかけてしごき塗りして下さい。
その後、所定の塗り厚(約1~3mm程度)に塗りつけて下さい。
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| 養 生 |
- 施工終了後、風や直射日光等急激な乾燥を生ずるおそれのある場合はシート養生を行って下さい。
※特に下記の炎天下での施工はドライアウト防止の為にシート養生されることを推奨いたします。
- 1~2週間程度は養生して、十分強度が出るまで施工箇所には触れないで下さい。
- 乾燥の激しい場合は、夏期翌日・冬期翌々日散水養生を行って下さい。
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| 床用あつぬり 樹脂入り一材型 |
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作業性が良く、耐摩耗性、圧縮強度に優れています。
耐水性、耐久性に優れ、浮き、亀裂のない、平滑な床仕上げができます。
タイル、モルタル等の仕上げが可能です。
ウレタン、エポキシ等、有機材の仕上げが可能です。
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| 混練り標準水量 |
練り上がり量 |
標準面積 |
| 3~4L |
約14L |
10mm厚 約1.4㎡ |
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| 試験項目 |
試験結果 |
試験方法 |
| 曲げ強度 |
材令7日 |
8.3N/m㎡ |
JIS A 6916:2000準拠 |
| 材令28日 |
10.0N/m㎡ |
| 圧縮強度 |
材令7日 |
46.2N/m㎡ |
JIS A 6916:2000準拠 |
| 材令28日 |
49.6N/m㎡ |
| 付着強度 |
2.6N/m㎡ |
JIS A 6916:2000準拠 |
| 吸水量 |
0.8g |
JIS A 6916:2000準拠 |
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| 下地処理 |
- 下地との界面の付着強化を増強するために、コンクリート表面のレイタンス、突起、油分、汚れ、エフロ除去を徹底して下さい。(ワイヤーブラシ、サンダーなどを用いて除去し、水洗い等をして強靭な素地を出して下さい。)著しい不陸、ひび割れがある場合は、程度に合わせ「粉末樹脂入り床用あつぬり・うすぬり」に「NICEラテックスN#45」を1kg以上混入した樹脂モルタルで施工2~3日前に補修してください。
- 下地清掃後、「MICEラテックスN#45」の4倍液を床全体に塗布して下さい。
(NICEラテックス:水=1:3)
- 下地との接着力増大、吸水抑制増加のために乾燥後2回のプライマー処理を行って下さい。
※著しく吸水の激しい躯体の場合は、3、4度プライマー処理を行って下さい。
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| 混練り |
- 混練りは、標準加水量約3~4Lより少な目の清水をペール缶等の混練り容器に取り、「粉末樹脂入り床用あつぬり」をハンドミキサーにて混練りして下さい。次に残りの清水を少量ずつ加えて3分以上混練りし、適度な軟度に調整して下さい。
※規定水量以上の清水で混練りすると、品質基準の性能が維持できない場合があります、ご注意下さい。
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| 塗り付け |
- コンクリート表面の不陸、クラック、エフロ他の補修終了とプライマー乾燥を確認後、混練りした「粉末樹脂入り床用あつぬり」を力をかけて下地に3~4mm塗り付けを行って下さい。
その後、所定の塗り厚(約10mm程度)に塗り付け水引き具合を見計らい平滑に仕上げて下さい。
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| 養 生 |
- 施工終了後、風や直射日光等急激な乾燥を生ずるおそれのある場合はシート養生を行って下さい。
※特に下記の炎天下での施工はドライアウト防止の為にシート養生されることを推奨いたします。
- 1~2週間程度は養生して、十分強度が出るまで施工箇所には触れないで下さい。
- 乾燥の激しい場合は、夏期翌日・冬期翌々日散水養生を行って下さい。
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