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 下地調整塗材
 

ロイヤルミックス#00 ロイヤルミックス#10 ロイヤルミックス#20 ロイヤルミックス#30

ロイヤルミックス#200 ロイヤルミックス#300 ビルモル ゼロイチゴ プロミックスL
ビルモルDX-10 ビルモルDX-15 ビルモルDX-20 ビルモルDX-30 ビルモル外部用
ダイナミックス#200 ダイナミックス#300
  ロイヤルミックス#00 C-1表示認証品
ロイヤルミックス#00
カタログ
施工要領書
 
  特 徴
  • JIS認証
      工場で厳重な品質管理のもとプレミックスしているため品質が安定。
  • 一材型
      材料管理・取り扱いが容易なうえ施工能率が向上。
  • 作業性
      コテ塗り作業性を格段にアップ。
  • 強度耐久
      長期にわたって安定した耐久を実現。
  •   仕 様
    適用下地 混練り標準水量 練り上がり量 標準面積
    コンクリート・モルタル 約8.5L 約20L 1mm厚 約20㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準
    軟度変化 0.2% ±20%
    耐ひび割れ性 ひび割れなし ひび割れがないこと
    耐衝撃性 ひび割れ及びはがれなし ひび割れ及びはがれがないこと
    付着強さ 標準養生 1.8N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    低温養生 1.9N/m㎡ 0.5N/m㎡以上
    吸水量 1.2g 2g以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.1N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが0.7N/m㎡以上であること
      施工手順
    下地処理
    1. 下地をよく点検して下地コンクリート面のレイタンス、埃、塵、油分を取り除き十分清掃して下さい。
      尚、塗装合板にて型枠を施工された場合は脱型後、塗装材などが壁面に付着していると剥離などの原因にもなりますので高圧洗浄機などによる清掃を推奨致します。又、高強度コンクリート下地につきましても、高圧洗浄をお勧め致します。
    2. 下地清掃後、「シーラーN#45」3倍液を塗付してシーラー処理をして下さい。
    3. ジャンカ、豆板、コールドジョイント部は、あらかじめ「シーラーN#45」5倍液で混練りした「ロイヤルミックス#30・#200・#300」で、塗り付け補修して下さい。
    混練り  ロイヤルミックス1袋+清水約8.5L
    ※他の材料は混入しないで下さい。
    塗り付け
    1. あらかじめ下地処理した施工面に、必ず「しごき塗り」をコテ圧をかけて下地に約0.5~1mm程度すり込むように塗り付けを行い、ワンテンポ間を空け、少し締まらせてから所定の厚さに塗りつけてください。
      ※尚、塗り厚が薄い場合でも「しごき塗り」はモルタルのエア膨らみや浮き防止、ダレの抑制になり付着強度の確保の為に必ず励行して下さい。
    2. 乾燥の激しい場合は、夏期施工翌日・冬期2日以後に散水養生を行って下さい。
    養 生
    1. 寒冷期には適切な保温対策を講じ、気温低下による凍害を避け十分な養生を行って下さい。
    2. 冬期、気温が3℃以下の場合は施工しないで下さい。
    3. 夏期に屋外で施工する場合は、急激な乾燥を防止するためシート等で覆うなど適切な対策を講じて下さい。
    4. 夏期、気温が35℃以上の場合は施工しないで下さい。
    5. 仕上塗材を施工するまでの養生期間は、通常約2週間以上を目安として下さい。
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      ロイヤルミックス#10 C-2表示認証品
    ロイヤルミックス#10
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • JIS認証
      工場で厳重な品質管理のもとプレミックスしているため品質が安定。
  • 一材型
      材料管理・取り扱いが容易なうえ施工能率が向上。
  • 作業性
      コテ塗り作業性を格段にアップ。
  • 強度耐久
      長期にわたって安定した耐久を実現。
  •   仕 様
    適用下地 混練り標準水量 練り上がり量 標準面積
    コンクリート・モルタル 約7.0L 約20L 2mm厚 約10㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準
    軟度変化 0.5% ±20%
    耐ひび割れ性 ひび割れなし ひび割れがないこと
    耐衝撃性 ひび割れ及びはがれなし ひび割れ及びはがれがないこと
    付着強さ 標準養生 2.2N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 2.6N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 0.6g 1g以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.4N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが1.0N/m㎡以上であること
      施工手順
    下地処理
    1. 下地をよく点検して下地コンクリート面のレイタンス、埃、塵、油分を取り除き十分清掃して下さい。
      尚、塗装合板にて型枠を施工された場合は脱型後、塗装材などが壁面に付着していると剥離などの原因にもなりますので高圧洗浄機などによる清掃を推奨致します。又、高強度コンクリート下地につきましても、高圧洗浄をお勧め致します。
    2. 下地清掃後、「シーラーN#45」3倍液を塗付してシーラー処理をして下さい。
    3. ジャンカ、豆板、コールドジョイント部は、あらかじめ「シーラーN#45」5倍液で混練りした「ロイヤルミックス#30・#200・#300」で、塗り付け補修して下さい。
    混練り  ロイヤルミックス1袋+清水約7.0L
    ※他の材料は混入しないで下さい。
    塗り付け
    1. あらかじめ下地処理した施工面に、必ず「しごき塗り」をコテ圧をかけて下地に約0.5~1mm程度すり込むように塗り付けを行い、ワンテンポ間を空け、少し締まらせてから所定の厚さに塗りつけてください。
      ※尚、塗り厚が薄い場合でも「しごき塗り」はモルタルのエア膨らみや浮き防止、ダレの抑制になり付着強度の確保の為に必ず励行して下さい。
    2. 乾燥の激しい場合は、夏期施工翌日・冬期2日以後に散水養生を行って下さい。
    養 生
    1. 寒冷期には適切な保温対策を講じ、気温低下による凍害を避け十分な養生を行って下さい。
    2. 冬期、気温が3℃以下の場合は施工しないで下さい。
    3. 夏期に屋外で施工する場合は、急激な乾燥を防止するためシート等で覆うなど適切な対策を講じて下さい。
    4. 夏期、気温が35℃以上の場合は施工しないで下さい。
    5. 仕上塗材を施工するまでの養生期間は、通常約2週間以上を目安として下さい。
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      ロイヤルミックス#20 CM-2表示認証品
    ロイヤルミックス#20
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • JIS認証
      工場で厳重な品質管理のもとプレミックスしているため品質が安定。
  • 一材型
      材料管理・取り扱いが容易なうえ施工能率が向上。
  • 作業性
      コテ塗り作業性を格段にアップ。
  • 強度耐久
      長期にわたって安定した耐久を実現。
  •   仕 様
    適用下地 混練り標準水量 練り上がり量 標準面積
    コンクリート 約6.3L 約18L 3mm厚 約6㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準
    軟度変化 1.6% ±20%
    耐ひび割れ性 ひび割れなし ひび割れがないこと
    耐衝撃性 ひび割れ及びはがれなし ひび割れ及びはがれがないこと
    曲げ強さ 6.8N/m㎡ 5.0N/m㎡以上
    圧縮強さ 38.0N/m㎡ 10.0N/m㎡以上
    付着強さ 標準養生 2.4N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 2.1N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 1.4g 2g以下
    透水量 0.1ml/h 0.5ml/h以下
    長さ変化 0.14% 0.15%以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.4N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが1.0N/m㎡以上であること
    仕上材が陶磁器質タイル
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.8N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが0.6N/m㎡以上であること
      施工手順
    下地処理
    1. 下地をよく点検して下地コンクリート面のレイタンス、埃、塵、油分を取り除き十分清掃して下さい。
      尚、塗装合板にて型枠を施工された場合は脱型後、塗装材などが壁面に付着していると剥離などの原因にもなりますので高圧洗浄機などによる清掃を推奨致します。又、高強度コンクリート下地につきましても、高圧洗浄をお勧め致します。
    2. 下地清掃後、「シーラーN#45」3倍液を塗付してシーラー処理をして下さい。
    3. ジャンカ、豆板、コールドジョイント部は、あらかじめ「シーラーN#45」5倍液で混練りした「ロイヤルミックス#30・#200・#300」で、塗り付け補修して下さい。
    混練り  ロイヤルミックス1袋+清水約6.3L
    ※他の材料は混入しないで下さい。
    塗り付け
    1. あらかじめ下地処理した施工面に、必ず「しごき塗り」をコテ圧をかけて下地に約0.5~1mm程度すり込むように塗り付けを行い、ワンテンポ間を空け、少し締まらせてから所定の厚さに塗りつけてください。
      ※尚、塗り厚が薄い場合でも「しごき塗り」はモルタルのエア膨らみや浮き防止、ダレの抑制になり付着強度の確保の為に必ず励行して下さい。
    2. 水引き具合を見計らい平滑に仕上げて下さい。
      ※1回に塗り付けを行う厚みは5mmを限度とし、それ以上の場合は、「ロイヤルミックス#30」をご使用下さい。
      ※乾燥の激しい場合は、夏期施工翌日・冬期2日以後に散水養生を行って下さい。
    養 生
    1. 寒冷期には適切な保温対策を講じ、気温低下による凍害を避け十分な養生を行って下さい。
    2. 冬期、気温が3℃以下の場合は施工しないで下さい。
    3. 夏期に屋外で施工する場合は、急激な乾燥を防止するためシート等で覆うなど適切な対策を講じて下さい。
    4. 夏期、気温が35℃以上の場合は施工しないで下さい。
    5. 仕上塗材を施工するまでの養生期間は、通常約2週間以上を目安として下さい。
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      ロイヤルミックス#30 CM-2表示認証品
    ロイヤルミックス#30
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • JIS認証
      工場で厳重な品質管理のもとプレミックスしているため品質が安定。
  • 一材型
      材料管理・取り扱いが容易なうえ施工能率が向上。
  • 作業性
      コテ塗り作業性を格段にアップ。
  • 強度耐久
      長期にわたって安定した耐久を実現。
  •   仕 様
    適用下地 混練り標準水量 練り上がり量 標準面積
    コンクリート 約6.3L 約20L 5mm厚 約4㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準
    軟度変化 2.5% ±20%
    耐ひび割れ性 ひび割れなし ひび割れがないこと
    耐衝撃性 ひび割れ及びはがれなし ひび割れ及びはがれがないこと
    曲げ強さ 6.0N/m㎡ 5.0N/m㎡以上
    圧縮強さ 30.6N/m㎡ 10.0N/m㎡以上
    付着強さ 標準養生 2.3N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 2.1N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 1.3g 2g以下
    透水量 0.2ml/h 0.5ml/h以下
    長さ変化 0.13% 0.15%以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.6N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが1.0N/m㎡以上であること
    仕上材が陶磁器質タイル
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが2.2N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが0.6N/m㎡以上であること
      施工手順
    下地処理
    1. 下地をよく点検して下地コンクリート面のレイタンス、埃、塵、油分を取り除き十分清掃して下さい。
      尚、塗装合板にて型枠を施工された場合は脱型後、塗装材などが壁面に付着していると剥離などの原因にもなりますので高圧洗浄機などによる清掃を推奨致します。又、高強度コンクリート下地につきましても、高圧洗浄をお勧め致します。
    2. 下地清掃後、「シーラーN#45」3倍液を塗付してシーラー処理をして下さい。
    3. ジャンカ、豆板、コールドジョイント部は、あらかじめ「シーラーN#45」5倍液で混練りした「ロイヤルミックス#30・#200・#300」で、塗り付け補修して下さい。
    混練り  ロイヤルミックス1袋+清水約6.3L
    ※他の材料は混入しないで下さい。
    塗り付け
    1. あらかじめ下地処理した施工面に、必ず「しごき塗り」をコテ圧をかけて下地に約0.5~1mm程度すり込むように塗り付けを行い、ワンテンポ間を空け、少し締まらせてから所定の厚さに塗りつけてください。
      ※尚、塗り厚が薄い場合でも「しごき塗り」はモルタルのエア膨らみや浮き防止、ダレの抑制になり付着強度の確保の為に必ず励行して下さい。
    2. 水引き具合を見計らい平滑に仕上げて下さい。
      ※1回に塗り付けを行う厚みは7mmを限度とし、それ以上の場合は、「ロイヤルミックス#300」をご使用下さい。
      ※乾燥の激しい場合は、夏期施工翌日・冬期2日以後に散水養生を行って下さい。
    養 生
    1. 寒冷期には適切な保温対策を講じ、気温低下による凍害を避け十分な養生を行って下さい。
    2. 冬期、気温が3℃以下の場合は施工しないで下さい。
    3. 夏期に屋外で施工する場合は、急激な乾燥を防止するためシート等で覆うなど適切な対策を講じて下さい。
    4. 夏期、気温が35℃以上の場合は施工しないで下さい。
    5. 仕上塗材を施工するまでの養生期間は、通常約2週間以上を目安として下さい。
    ▲PageTop  
      ロイヤルミックス#200 CM-2表示認証品
    ロイヤルミックス#200
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • JIS認証
      工場で厳重な品質管理のもとプレミックスしているため品質が安定。
  • 一材型
      材料管理・取り扱いが容易なうえ施工能率が向上。
  • 作業性
      コテ塗り作業性を格段にアップ。
  • 強度耐久
      長期にわたって安定した耐久を実現。
  •   仕 様
    適用下地 混練り標準水量 練り上がり量 標準面積
    コンクリート 約6.0L 約19L 6mm厚 約3㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準
    軟度変化 4.9% ±20%
    耐ひび割れ性 ひび割れなし ひび割れがないこと
    耐衝撃性 ひび割れ及びはがれなし ひび割れ及びはがれがないこと
    曲げ強さ 5.7N/m㎡ 5.0N/m㎡以上
    圧縮強さ 26.6N/m㎡ 10.0N/m㎡以上
    付着強さ 標準養生 2.0N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 2.1N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 0.7g 2g以下
    透水量 0.2ml/h 0.5ml/h以下
    長さ変化 0.11% 0.15%以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.5N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが1.0N/m㎡以上であること
    仕上材が陶磁器質タイル
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.9N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが0.6N/m㎡以上であること
      施工手順
    下地処理
    1. 下地をよく点検して下地コンクリート面のレイタンス、埃、塵、油分を取り除き十分清掃して下さい。
      尚、塗装合板にて型枠を施工された場合は脱型後、塗装材などが壁面に付着していると剥離などの原因にもなりますので高圧洗浄機などによる清掃を推奨致します。又、高強度コンクリート下地につきましても、高圧洗浄をお勧め致します。
    2. 下地清掃後、「シーラーN#45」3倍液を塗付してシーラー処理をして下さい。
    3. ジャンカ、豆板、コールドジョイント部は、あらかじめ「シーラーN#45」5倍液で混練りした「ロイヤルミックス#30・#200・#300」で、塗り付け補修して下さい。
    混練り  ロイヤルミックス1袋+清水約6.0L
    ※他の材料は混入しないで下さい。
    塗り付け
    1. あらかじめ下地処理した施工面に、必ず「しごき塗り」をコテ圧をかけて下地に約0.5~1mm程度すり込むように塗り付けを行い、ワンテンポ間を空け、少し締まらせてから所定の厚さに塗りつけてください。
      ※尚、塗り厚が薄い場合でも「しごき塗り」はモルタルのエア膨らみや浮き防止、ダレの抑制になり付着強度の確保の為に必ず励行して下さい。
    2. 水引き具合を見計らい平滑に仕上げて下さい。
      ※1回に塗り付けを行う厚みは10mmを限度とし、それ以上の場合は、「ロイヤルミックス#300」をご使用下さい。
      ※乾燥の激しい場合は、夏期施工翌日・冬期2日以後に散水養生を行って下さい。
    養 生
    1. 寒冷期には適切な保温対策を講じ、気温低下による凍害を避け十分な養生を行って下さい。
    2. 冬期、気温が3℃以下の場合は施工しないで下さい。
    3. 夏期に屋外で施工する場合は、急激な乾燥を防止するためシート等で覆うなど適切な対策を講じて下さい。
    4. 夏期、気温が35℃以上の場合は施工しないで下さい。
    5. 仕上塗材を施工するまでの養生期間は、通常約2週間以上を目安として下さい。
    ▲PageTop  
      ロイヤルミックス#300 CM-2表示認証品
    ロイヤルミックス#300
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • JIS認証
      工場で厳重な品質管理のもとプレミックスしているため品質が安定。
  • 一材型
      材料管理・取り扱いが容易なうえ施工能率が向上。
  • 作業性
      コテ塗り作業性を格段にアップ。
  • 強度耐久
      長期にわたって安定した耐久を実現。
  •   仕 様
    適用下地 混練り標準水量 練り上がり量 標準面積
    コンクリート 約6.0L 約19L 10mm厚 約1.9㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準
    軟度変化 5.6% ±20%
    耐ひび割れ性 ひび割れなし ひび割れがないこと
    耐衝撃性 ひび割れ及びはがれなし ひび割れ及びはがれがないこと
    曲げ強さ 5.6N/m㎡ 5.0N/m㎡以上
    圧縮強さ 28.7N/m㎡ 10.0N/m㎡以上
    付着強さ 標準養生 2.2N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 1.3N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 0.7g 2g以下
    透水量 0.2ml/h 0.5ml/h以下
    長さ変化 0.11% 0.15%以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.5N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが1.0N/m㎡以上であること
    仕上材が陶磁器質タイル
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが2.4N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが0.6N/m㎡以上であること
      施工手順
    下地処理
    1. 下地をよく点検して下地コンクリート面のレイタンス、埃、塵、油分を取り除き十分清掃して下さい。
      尚、塗装合板にて型枠を施工された場合は脱型後、塗装材などが壁面に付着していると剥離などの原因にもなりますので高圧洗浄機などによる清掃を推奨致します。又、高強度コンクリート下地につきましても、高圧洗浄をお勧め致します。
    2. 下地清掃後、「シーラーN#45」3倍液を塗付してシーラー処理をして下さい。
    3. ジャンカ、豆板、コールドジョイント部は、あらかじめ「シーラーN#45」5倍液で混練りした「ロイヤルミックス#30・#200・#300」で、塗り付け補修して下さい。
    混練り  ロイヤルミックス1袋+清水約6.0L
    ※他の材料は混入しないで下さい。
    塗り付け
    1. あらかじめ下地処理した施工面に、必ず「しごき塗り」をコテ圧をかけて下地に約0.5~1mm程度すり込むように塗り付けを行い、ワンテンポ間を空け、少し締まらせてから所定の厚さに塗りつけてください。
      ※尚、塗り厚が薄い場合でも「しごき塗り」はモルタルのエア膨らみや浮き防止、ダレの抑制になり付着強度の確保の為に必ず励行して下さい。
    2. 水引き具合を見計らい平滑に仕上げて下さい。
      ※1回に塗り付けを行う厚みは15mmを限度とし、それ以上の場合は、3日以上の養生を置き、シーラー処理後に2回塗りを行って下さい。
      ※乾燥の激しい場合は、夏期施工翌日・冬期2日以後に散水養生を行って下さい。
    養 生
    1. 寒冷期には適切な保温対策を講じ、気温低下による凍害を避け十分な養生を行って下さい。
    2. 冬期、気温が3℃以下の場合は施工しないで下さい。
    3. 夏期に屋外で施工する場合は、急激な乾燥を防止するためシート等で覆うなど適切な対策を講じて下さい。
    4. 夏期、気温が35℃以上の場合は施工しないで下さい。
    5. 仕上塗材を施工するまでの養生期間は、通常約2週間以上を目安として下さい。
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      プロミックスL 内外部用炭カル発泡体サンドモルタル
    プロミックスL
    カタログ
     
      特 徴
  • JIS規格適合品
      工場で厳重な品質管理のもとプレミックスをしているため品質が安定。
  • 一材型
      材料管理・取り扱いが容易なうえ施工能率が向上。
  • 作業性
      コテ塗り作業性を格段にアップ。
  • 強度・耐久
      長期にわたって安定した耐久を実現。
  •   仕 様
    適用下地 混練り標準水量 練り上がり量 標準面積
    コンクリート 約6.8L 約20L 10mm厚 約2.0㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準(JIS A6916-CM2)
    軟度変化 1.0% ±20%
    耐ひび割れ性 ひび割れなし ひび割れがないこと
    耐衝撃性 ひび割れ及びはがれなし ひび割れ及びはがれがないこと
    曲げ強さ 6.5N/m㎡ 5.0N/m㎡以上
    圧縮強さ 30.7N/m㎡ 10.0N/m㎡以上
    付着強さ 標準養生 2.2N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 2.2N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 0.3g 2g以下
    透水量 0.4ml/h 0.5ml/h以下
    長さ変化 0.10% 0.15%以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが2.6N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが1.0N/m㎡以上であること
    仕上材が陶磁器質タイル
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.9N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが0.6N/m㎡以上であること
      施工手順
    下地処理
    1. 下地をよく点検して下地コンクリート面のレイタンス、埃、塵、油分を取り除き十分清掃して下さい。
      尚、塗装合板にて型枠を施工された場合は脱型後、塗装材などが壁面に付着していると剥離などの原因にもなりますので高圧洗浄機などによる清掃を推奨致します
    2. 下地清掃後、「シーラーN#45」3倍液を塗付してシーラー処理をして下さい。
    3. ジャンカ、豆板、コールドジョイント部は、あらかじめ「シーラーN#45」5倍液で混練りした「ロイヤルミックスS・L」で、塗り付け補修して下さい。
    混練り  ロイヤルミックス1袋+清水約6.8L
    ※他の材料は混入しないで下さい。
    塗り付け
    1. あらかじめ下地処理した施工面に、必ず「しごき塗り」をコテ圧をかけて下地に約2~4mm程度すり込むように塗り付けを行い、ワンテンポ間を空けて(少し締まらせ)から所定の厚さに塗りつけてください。
      ※尚、塗り厚が薄い場合でも「しごき塗り」はモルタルのエア膨らみや浮き防止、ダレの抑制になり付着強度の確保の為に必ず励行して下さい。
    2. 水引き具合を見計らい平滑に仕上げて下さい。
      ※1回に塗り付けを行う厚みは15mmを限度とし、それ以上の場合は、3日以上の養生を置き、シーラー処理後に2回塗りを行って下さい。
      ※乾燥の激しい場合は、夏期施工翌日・冬期2日以後に散水養生を行って下さい。
    養 生
    1. 寒冷期には適切な保温対策を講じ、気温低下による凍害を避け十分な養生を行って下さい。
    2. 冬期、気温が3℃以下の場合は施工しないで下さい。
    3. 夏期に屋外で施工する場合は、急激な乾燥を防止するためシート等で覆うなど適切な対策を講じて下さい。
    4. 夏期、気温が35℃以上の場合は施工しないで下さい。
    5. 仕上塗材を施工するまでの養生期間は、通常約2週間以上を目安として下さい。
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      ビルモル ゼロイチゴ 汎用補修
     ビルモル厚塗り補修用(ビルモル ゼロイチゴ)は単独の材料で『すり切り施工から厚塗りまで』0接点~15mmの広範囲な厚みに施工できます。
     さらに 各種の上塗り材に必要な仕上状態(吹付け下地、クロス下地など)にも対応できる『汎用性の大きい既調合の下地調整塗材』です。
    ビルモル ゼロイチゴ
    カタログ
     
      特 徴
  • 工場で厳重な品質管理をしてプレミックスしていますので、品質が安定しています。
  • 既調合品なので、現場での材料管理や取り扱いが容易で施工能率を向上します。
  • コテ塗り作業性を格段に改良しています。また、強度、耐候性に優れ、長期にわた
      って安定した性能を発揮します。

  •   仕 様
    用 途 適用下地 塗り厚 標準面積
    下地調整・躯体面補修
    内装壁吹付下地
    クロス下地
    ジャンカ・不陸補修
    床下地補修
    コンクリート
    コンクリートブロック
    PC板
    ALC板
    0.5~15mm 5mm厚 4㎡
    10mm厚 2㎡
      施工条件と標準調合
    施工条件(塗り厚の目安) 標 準 調 合
    塗り厚が
    厚い場合
    5~15mm
    部分的な0接点を含む
    ビルモル ゼロイチゴ
    シーラーN#45
    清  水
    1袋(25kg)
    1kg
    6~7L
    シーラーN7倍液で混練り
    シーラーN#45
    清  水
    :1
    :6
    塗り厚が
    薄い場合
    平均5mm未満
    厚塗り部分が少ない場合
    ビルモル ゼロイチゴ
    シーラーN#45
    清  水
    1袋(25kg)
    2kg
    5~6L
    シーラーN4倍液で混練り
    シーラーN#45
    清  水
    :1
    :3
    ALC板
    の場合
    4~7mm
    8mm以上の施工は避ける
    ※混入樹脂は別売りです。
      性能一覧
    試験項目 試験結果 規格値(CM-1)
    曲げ強さ 材令 7日 6.4N/m㎡ -
    材令28日 7.9N/m㎡ 3.0N/m㎡
    圧縮強さ 材令 7日 22.7N/m㎡ -
    材令28日 26.7N/m㎡ 5.0N/m㎡
    付着強さ 1.7N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 0.2g 2g以下

    ※試験方法:JIS A 6916「建築用下地調整塗材」による
    ※規 格 値:JIS A6916「CM-1」の品質規定値

      施工手順
    下地処理
    (清掃)
     モルタルの接着を強固にするため、下地コンクリートのレイタンス、脆弱層、油分、汚れ等をワイヤーブラシやサンダー掛けなどで除去した後、水洗いをするなどして、強靭な素地を出して下さい。
    下地処理
    (シーラー塗布)
     下地の吸水調整のため、下地清掃後にシ-ラーN#45の5倍液をスプレーあるいは刷毛などでムラなく塗布して下さい。
    ※ALC下地の場合はシーラー塗付を2回行って下さい。
    混練り  まず、標準推量より幾分少なめの混合水(あらかじめ樹脂を希釈した水溶液)を混練り容器にとり、粉体(ビルモル ゼロイチゴ)を加えながらミキサーで混練りして下さい。ついで、残りの混合水を少量ずつ加えて適正な軟度に調整して下さい。
    ※モルタルの調合は、塗り厚などで若干変わります。よく確認して下さい。

    塗り付け

     始めにコテ圧を十分かけてしごき塗りを行い、追っかけて所定の厚みに塗り付けて下さい。
    ついで、必要に応じて、定木ずりなどを行い、金ゴテあるいは木ゴテ仕上げを行って下さい。
    ※施工面積は大きい場合は、1回の塗り厚を10mm以下に抑え、しまり具合を見て所定の厚みに重ねて下さい。
     なお、1日工程の塗り厚は15mm以内で施工して下さい。
    養 生  施工後は通常1週間、冬期2週間以上の養生を行って下さい。
    ※乾燥が激しい場合は、施工翌日に散水養生を行って下さい。
    ▲PageTop  
      ビルモルDX-10 しごき用
    ビルモルDX-10
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • 工場で厳重な品質管理をしてプレミックスしていますので、品質が安定しています。
  • 既調合品なので、現場での材料管理や取り扱いが容易で施工能率を向上します。
  • コテ塗り作業性を格段に改良しています。また、強度、耐候性に優れ、長期にわた
      って安定した性能を発揮します。



  •   仕 様
    標準塗り厚 下 地 適合建築物 練上り量 塗り面積 NET
    0~2mm コンクリート RC造 21L 1mm厚
    約21㎡
    25kg
      性能一覧
    試験項目 試験結果
    曲げ強さ 材令 7日 5.7N/m㎡
    材令28日 7.7N/m㎡
    圧縮強さ 材令 7日 22.8N/m㎡
    材令28日 27.4N/m㎡
    付着強さ 2.5N/m㎡
    吸水量 0.6g
      施工手順
    下地処理
    (清掃)
     モルタルの接着を強固にするため、下地コンクリートのレイタンス、脆弱層、油分、汚れ等をワイヤーブラシやサンダー掛けなどで除去した後、水洗いをするなどして、強靭な素地を出して下さい。
    下地処理
    (シーラー塗布)
     下地の吸水調整のため、下地清掃後にシ-ラーN#45の3~5倍液をスプレーあるいは刷毛などでムラなく塗布して下さい。
    混練り  まず、標準推量より幾分少なめの混合水(あらかじめ樹脂を希釈した水溶液)を混練り容器にとり、粉体(ビルモルDX)を加えながらミキサーで混練りして下さい。ついで、残りの混合水を少量ずつ加えて適正な軟度に調整して下さい。

    塗り付け

     始めにコテ圧を十分かけてしごき塗りを行い、追っかけて所定の厚みに塗り付けて下さい。
     ついで、必要に応じて、定木ずりなどを行い、金ゴテあるいは木ゴテ仕上げを行って下さい。
    養 生  施工後は通常1週間、冬期2週間以上の養生を行って下さい。
    ※乾燥が激しい場合は、施工翌日に散水養生を行って下さい。
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      ビルモルDX-15 うす塗り補修仕上げ
    ビルモルDX-15
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • 工場で厳重な品質管理をしてプレミックスしていますので、品質が安定しています。
  • 既調合品なので、現場での材料管理や取り扱いが容易で施工能率を向上します。
  • コテ塗り作業性を格段に改良しています。また、強度、耐候性に優れ、長期にわた
      って安定した性能を発揮します。



  •   仕 様
    標準塗り厚 下 地 適合建築物 練上り量 塗り面積 NET
    0~3mm コンクリート RC造 21L 1.5mm厚
    約14㎡
    25kg
      性能一覧
    試験項目 試験結果
    曲げ強さ 材令 7日 4.9N/m㎡
    材令28日 5.3N/m㎡
    圧縮強さ 材令 7日 13.2N/m㎡
    材令28日 13.7N/m㎡
    付着強さ 1.7N/m㎡
    吸水量 0.8g
      施工手順
    下地処理
    (清掃)
     モルタルの接着を強固にするため、下地コンクリートのレイタンス、脆弱層、油分、汚れ等をワイヤーブラシやサンダー掛けなどで除去した後、水洗いをするなどして、強靭な素地を出して下さい。
    下地処理
    (シーラー塗布)

     下地の吸水調整のため、下地清掃後にシ-ラーN#45の3~5倍液をスプレーあるいは刷毛などでムラなく塗布して下さい。

    混練り  まず、標準推量より幾分少なめの混合水(あらかじめ樹脂を希釈した水溶液)を混練り容器にとり、粉体(ビルモルDX)を加えながらミキサーで混練りして下さい。ついで、残りの混合水を少量ずつ加えて適正な軟度に調整して下さい。

    塗り付け

     始めにコテ圧を十分かけてしごき塗りを行い、追っかけて所定の厚みに塗り付けて下さい。
     ついで、必要に応じて、定木ずりなどを行い、金ゴテあるいは木ゴテ仕上げを行って下さい。
    養 生  施工後は通常1週間、冬期2週間以上の養生を行って下さい。
    ※乾燥が激しい場合は、施工翌日に散水養生を行って下さい。
    ▲PageTop  
      ビルモルDX-20 薄塗り補修
    ビルモルDX-20
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • 工場で厳重な品質管理をしてプレミックスしていますので、品質が安定しています。
  • 既調合品なので、現場での材料管理や取り扱いが容易で施工能率を向上します。
  • コテ塗り作業性を格段に改良しています。また、強度、耐候性に優れ、長期にわた
      って安定した性能を発揮します。



  •   仕 様
    標準塗り厚 下 地 適合建築物 練上り量 塗り面積 NET
    0.5~5mm コンクリート RC造 21L 3mm厚
    約7㎡
    25kg
      性能一覧
    試験項目 試験結果
    曲げ強さ 材令 7日 5.9N/m㎡
    材令28日 7.5N/m㎡
    圧縮強さ 材令 7日 19.1N/m㎡
    材令28日 23.1N/m㎡
    付着強さ 1.7N/m㎡
    吸水量 1.4g
      施工手順
    下地処理
    (清掃)
     モルタルの接着を強固にするため、下地コンクリートのレイタンス、脆弱層、油分、汚れ等をワイヤーブラシやサンダー掛けなどで除去した後、水洗いをするなどして、強靭な素地を出して下さい。
    下地処理
    (シーラー塗布)
     下地の吸水調整のため、下地清掃後にシ-ラーN#45の3~5倍液をスプレーあるいは刷毛などでムラなく塗布して下さい。
    混練り  まず、標準推量より幾分少なめの混合水(あらかじめ樹脂を希釈した水溶液)を混練り容器にとり、粉体(ビルモルDX)を加えながらミキサーで混練りして下さい。ついで、残りの混合水を少量ずつ加えて適正な軟度に調整して下さい。

    塗り付け

     始めにコテ圧を十分かけてしごき塗りを行い、追っかけて所定の厚みに塗り付けて下さい。
     ついで、必要に応じて、定木ずりなどを行い、金ゴテあるいは木ゴテ仕上げを行って下さい。
    養 生  施工後は通常1週間、冬期2週間以上の養生を行って下さい。
    ※乾燥が激しい場合は、施工翌日に散水養生を行って下さい。
    ▲PageTop  
      ビルモルDX-30 厚塗り補修
    ビルモルDX-30
    カタログ
    施工要領書
     
      特 徴
  • 工場で厳重な品質管理をしてプレミックスしていますので、品質が安定しています。
  • 既調合品なので、現場での材料管理や取り扱いが容易で施工能率を向上します。
  • コテ塗り作業性を格段に改良しています。また、強度、耐候性に優れ、長期にわた
    って安定した性能を発揮します。



  •   仕 様
    標準塗り厚 下 地 適合建築物 練上り量 塗り面積 NET
    0~10mm コンクリート RC造 20L 5mm厚
    約4㎡
    25kg
      性能一覧
    試験項目 試験結果
    曲げ強さ 材令 7日 6.4N/m㎡
    材令28日 7.9N/m㎡
    圧縮強さ 材令 7日 22.7N/m㎡
    材令28日 26.7N/m㎡
    付着強さ 1.7N/m㎡
    吸水量 0.8g
      施工手順
    下地処理
    (清掃)
     モルタルの接着を強固にするため、下地コンクリートのレイタンス、脆弱層、油分、汚れ等をワイヤーブラシやサンダー掛けなどで除去した後、水洗いをするなどして、強靭な素地を出して下さい。
    下地処理
    (シーラー塗布)
     下地の吸水調整のため、下地清掃後にシ-ラーN#45の3~5倍液をスプレーあるいは刷毛などでムラなく塗布して下さい。
    混練り  まず、標準推量より幾分少なめの混合水(あらかじめ樹脂を希釈した水溶液)を混練り容器にとり、粉体(ビルモルDX)を加えながらミキサーで混練りして下さい。ついで、残りの混合水を少量ずつ加えて適正な軟度に調整して下さい。

    塗り付け

     始めにコテ圧を十分かけてしごき塗りを行い、追っかけて所定の厚みに塗り付けて下さい。
    ついで、必要に応じて、定木ずりなどを行い、金ゴテあるいは木ゴテ仕上げを行って下さい。
    養 生  施工後は通常1週間、冬期2週間以上の養生を行って下さい。
    ※乾燥が激しい場合は、施工翌日に散水養生を行って下さい。
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      ビルモル外部用 CM-2規格適合品
    ビルモル外部用
    カタログ
     
      特 徴
      仕 様
    適用下地 混練り標準水量 練り上がり量 標準面積
    コンクリート 約5.0L 約20L 5mm厚 約4.0㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準
    軟度変化 4.6% ±20%
    耐ひび割れ性 ひび割れなし ひび割れがないこと
    耐衝撃性 ひび割れ及びはがれなし ひび割れ及びはがれがないこと
    曲げ強さ 7.4N/m㎡ 5.0N/m㎡以上
    圧縮強さ 32.2N/m㎡ 10.0N/m㎡以上
    付着強さ 標準養生 1.4N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 1.4N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 0.3g 2g以下
    透水量 0.0ml/h 0.5ml/h以下
    長さ変化 0.11% 0.15%以下
    耐久性 24N/m㎡ 0.6N/m㎡以上
      施工手順
    下地処理
    1. 下地をよく点検して下地コンクリート面のレイタンス、埃、塵、油分を取り除き十分清掃して下さい。
    2. 下地清掃後、「シーラーN#45」3倍液を塗付してシーラー処理をし、乾燥させて下さい。
    3. 雨もれの原因となるジャンカ、豆板、コールドジョイント部は、用途に合わせた補修をして下さい。
    混練り  標準調合の材料をハンドミキサー等で練り混ぜ、清水で施工軟度に調整して下さい。
    塗り付け  あらかじめ下地処理した施工面に、必ずガリッと「しごき塗り」1~2mm厚程度塗り付けを行い、追っかけて所定の厚さに塗付けて下さい。尚、塗厚が3mm以下の場合でも「しごき塗り」は必ず励行して下さい
    養 生
    1. 乾燥の激しい場合は散水養生を行って下さい。
      (夏期:翌日~1週間以内、冬期:翌々日~1週間以内)
    2. 通常、夏期:10日、冬期:14日以上の養生期間を設けて下さい。
    ▲PageTop  
      ダイナミックス#200 下地調整軽量モルタル
    ダイナミックス#200
    カタログ
     
      特 徴
  • 各種仕上げ材の下地調整に薄塗りから厚塗りまで幅広い範囲の用途で使用可能。
  • コテ塗り、吹きつけで優れた作業性と仕上がり性を発揮し、作業効率の向上と工期
      の短縮が図れます。
  • 施工後、気候の変化に影響されず長期安定性に優れ、十分な接着性も発揮しま
      す。
  •   仕 様
    適用下地 適用部位 適用仕上げ材 標準調合 塗り厚 標準面積
    コンクリート
    ブロック
    モルタル
    内・外壁
    床(廊下・
    ベランダ等)
    手摺り天端
    陶磁器タイル※1
    モルタル※2
    クロス
    仕上げ塗材
    Pタイル
    タイルカーペット
    ダイナミックス#200 25kg
    シーラーN#45 1.5kg
    清 水 6kg
    3~10mm 5mm厚
    約4.0㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準(JIS A6916 2000)
    軟度変化 3.4% ±20%
    曲げ強さ 7.0N/m㎡ 5.0N/m㎡以上
    圧縮強さ 24.3N/m㎡ 10.0N/m㎡以上
    付着強さ 標準養生 2.5N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 1.9N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 0.3g 2g以下
    透水量 0.2ml/h 0.5ml/h以下
    長さ変化 0.129% 0.15%以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが2.3N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが1.0N/m㎡以上であること
    仕上材が陶磁器質タイル
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.1N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが0.6N/m㎡以上であること
    ▲PageTop  
      ダイナミックス#300 下地調整軽量モルタル
    ダイナミックス#300
    カタログ
     
      特 徴
  • 各種仕上げ材の下地調整に薄塗りから厚塗りまで幅広い範囲の用途で使用可能。
  • コテ塗り、吹きつけで優れた作業性と仕上がり性を発揮し、作業効率の向上と工期
      の短縮が図れます。
  • 施工後、気候の変化に影響されず長期安定性に優れ、十分な接着性も発揮しま
      す。
  •   仕 様
    適用下地 適用部位 適用仕上げ材 標準調合 塗り厚 標準面積
    コンクリート
    ブロック
    モルタル
    内・外壁
    床(廊下・
    ベランダ等)
    手摺り天端
    陶磁器タイル※1
    モルタル※2
    クロス
    仕上げ塗材
    Pタイル
    タイルカーペット
    ダイナミックス#200 25kg
    シーラーN#45 1.5kg
    清 水 6kg
    3~10mm 5mm厚
    約4.0㎡
      性能一覧
    試験項目 試験結果 品質基準(JIS A6916 2000)
    軟度変化 3.4% ±20%
    曲げ強さ 7.0N/m㎡ 5.0N/m㎡以上
    圧縮強さ 24.3N/m㎡ 10.0N/m㎡以上
    付着強さ 標準養生 2.5N/m㎡ 1.0N/m㎡以上
    低温養生 1.9N/m㎡ 0.7N/m㎡以上
    吸水量 0.3g 2g以下
    透水量 0.2ml/h 0.5ml/h以下
    長さ変化 0.129% 0.15%以下
    仕上材が複層仕上塗材
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが2.3N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが1.0N/m㎡以上であること
    仕上材が陶磁器質タイル
    の場合の耐久性
    割れ、膨れ及びはがれがなく
    付着強さが1.1N/m㎡
    割れ、膨れ及びはがれがなく付着強さが0.6N/m㎡以上であること
    ▲PageTop  
     
     
    会社案内
    製品紹介
    木造用軽量セメントモルタル
    アイ耐火シリーズ
    下地調整塗材
    仕上材
    セルフレベリング材
    吸水調整材
    モルタル用混和材
    その他プレミックス製品
    ベースB大壁工法
     
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